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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

入矢義高先生追悼文集    

著者名 諸研究会連合/編
著者名ヨミ ショケンキュウカイ レンゴウ
出版者 汲古書院
出版年月 2000.3


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求番号 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 県立図書館001000231843一般書289.1/イリ/閉架館外可在庫 

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書誌詳細

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タイトルコード 1001000587234
書誌種別 図書
書名 入矢義高先生追悼文集    
著者名 諸研究会連合/編
著者名ヨミ ショケンキュウカイ レンゴウ
出版者 汲古書院
出版年月 2000.3
ページ数 462,56p
大きさ 22cm
ISBN 4-7629-1172-0
分類記号9版 289.1
分類記号10版 289.1
書名ヨミ イリヤ ヨシタカ センセイ ツイトウ ブンシュウ
注記 入矢義高先生略年譜・編年著作目録:p1~30
内容紹介 内容紹介:京都産業大学、花園大学、京都大学ほかで教授として務め、98年逝去した中国文学研究者・入矢義高の追悼文集。かかわりを持った研究機関と研究サークルの参加者が連合編集し、小品・講演録など遺稿集も収録。
言語区分 日本語



内容細目

1 年寄りの冷や水   32
入矢 義高/著
2 やりたいこと、やらねばならぬこと   33
入矢 義高/著
3 中国の隠者   34
入矢 義高/著
4 味噌の味噌くさきは   35-37
入矢 義高/著
5 型からの脱出   38-40
入矢 義高/著
6 生甲斐ということ   41-42
入矢 義高/著
7 目前の生死   43-49
入矢 義高/著
8 五山文学私観   50-74
入矢 義高/著
9 ナニヲではなくてドノヨウニ   75-96
入矢 義高/著
10 禅語録訳注抄   97-130
入矢 義高/著
11 入矢さんの想い出   131-132
田中 謙二(1912~)/著
12 東方文化研究所時代の入矢義高氏の思い出   133-136
小尾 郊一/著
13 故入矢義高会員追悼の辞   137-147
島田 虔次(1917~2000)/著
14 「故入矢義高会員追悼の辞」への手紙   148-150
柳田 聖山/著
15 入矢義高と臨済録   151-154
柳田 聖山/著
16 別離   155-158
篠原 寿雄(1923~)/著
17 学問の灯台   159-161
荒木 見悟/著
18 入矢先生   162-164
宮田 一郎/著
19 入矢義高先生の思い出   165
上山 大俊/著
20 入矢先生   166-168
土江 澄男/著
21 I understand Zen not by practice,but by brain and heart   169-184
上田 閑照/著
22 入矢義高先生を偲ぶ   185-186
岡 照雄/著
23 追憶記   187-191
上野 日出刀/著
24 入矢先生追悼   192-198
清水 茂(1925~)/著
25 入矢先生の学問   199
入谷 仙介/著
26 入矢義高先生の残像   200-203
興膳 宏/著
27 親筆三種   204-208
松村 昂(1938~)/著
28 入矢先生追憶   209-212
川合 康三(1948~)/著
29 之を仰げば弥々高く、之を鑚れば弥々堅し   213-217
岡村 繁(1922~)/著
30 入矢義高先生を偲ぶ   218-219
稲葉 昭二/著
31 入矢義高先生との出会い   220-223
溝口 雄三(1932~2010)/著
32 入矢先生との対話の一夜   224-230
加地 伸行/著
33 ハインリッヒ・ハーラー『チベットの七年』   231-234
慶谷 寿信/著
34 追憶の入矢義高先生   235-239
佐野 公治/著
35 入矢義高先生との三十七年   240-244
森瀬 壽三/著
36 入矢義高先生のこと   245-248
塩見 邦彦/著
37 入矢義高先生の思い出   249-251
中井 政喜(1946~)/著
38 入矢先生の思い出   252-254
岡田 充博(1946~)/著
39 入矢先生とのこと   255-259
杉山 寛行/著
40 入矢先生への感謝   260-263
田島 毓堂/著
41 「敦煌変文研究会」のはじまりの頃   264-265
松尾 良樹/著
42 骨もまた清し   266-271
三浦 国雄(1941~)/著
43 入矢先生の学恩   272-276
深澤 一幸/著
44 比叡平のお宅、そして思い出すままに   277-279
中原 健二/著
45 但だ一死を欠くのみ   280-282
公庄 博/著
46 入矢先生の問いかけ   283-285
金 文京/著
47 飲めるようにならなかった話   286-289
平田 昌司/著
48 入矢塾   290-294
佐藤 晴彦/著
49 入矢塾の思い出   295-299
花登 正宏(1947~)/著
50 声の魅力   300-302
岩本 真理/著
51 入矢義高先生の想い出   303-305
玄 幸子/著
52 入矢先生と私   306-309
平野 宗浄/著
53 入矢先生とサンスクリット   310-313
古賀 英彦(1936~)/著
54 入矢義高先生を思う   314-317
常盤 義伸/著
55 追悼入矢先生   318-320
吉川 忠夫(1937~)/著
56 巨像(虚像?)   321-323
西脇 常記/著
57 入矢先生を偲ぶ   324-326
中西 久味/著
58 無題   327-333
沖本 克己/著
59 日面仏・月面仏   334-338
服部 恭敬/著
60 独学もて御恩に酬ゆ   339
渋谷 厚保/著
61 入矢義高先生と唐代語録研究班の歩み   340-342
西口 芳男/著
62 研究会における入矢先生   343-347
衣川 賢次/著
63 死への試み?   348-352
真継 伸彦/著
64 忘れられない言葉   353-355
下定 雅弘(1947~)/著
65 入矢先生の思い出   356-359
吾妻 重二/著
66 入矢先生を偲ぶ   360-362
北畠 利信/著
67 入矢先生の思い出   363-366
野口 善敬/著
68 入矢義高先生   367-370
マカダム 幸子/著
69 おみその受講者   371-374
松岡 由香子/著
70 大梅「下口」   375-377
井内 紀子/著
71 自己完結を嫌って   378-380
馬場 紀寿/著
72 一枚の写真から   381-383
小野 信爾/著
73 入矢先生への手紙   384-388
西村 恵信/著
74 入矢先生と蕉堅稿   389-394
西尾 賢隆/著
75 初心   395-397
ウルス・アップ/著
76 邂逅   398
佐々木 容道/著
77 学問と「ひと」   399-401
岩本 明美(1977~)/著
78 大家の風範   402-405
蔡 毅/著
79 通信教育の学恩   406-409
田中 良昭/著
80 入矢先生のおたより   410-414
石井 修道(1943~)/著
81 入矢先生のこと   415-417
小川 隆/著
82 影像   418-420
石井 清純(1958~)/著
83 私は入矢先生を見たことがある   421-422
飯塚 大展/著
84 遠くて親しい人   423-425
戸川 芳郎(1931~)/著
85 スカタン   426-430
末木 文美士(1949~)/著
86 求道と超越   431-433
丘山 新/著
87 入矢義高先生を偲ぶ   434-437
佐藤 錬太郎(1953~)/著
88 『碧巌録』に出会って   438-441
伊藤 文生(1956~)/著
89 想い   442-444
須山 長治(1948~)/著
90 入矢義高先生を偲んで   445-446
西山 忠壬/著
91 伝えることの困難さ   447-449
福島 由紀子/著
92 ささやかな思い出   450
堀川 貴司(1962~)/著
93 父のこと   451-453
入矢 義明/著
94 赤い靴と狷介   454
入矢 狷介/著
95 反「学問」と学問   455-459
中井 浩一(1954~)/著
96 ドイツからの葉書き   463-477
入矢 狷介/編
97 Some memories of Professor Iriya Yositaka   511-512
Gary・Snyder/著
98 Memories of a friend   506-510
Burton・Watson/著
99 Remembering Professor Iriya Yositaka   499-505
Victor・H・Mair/著
100 Some fond memories of Professor Iriya
Monika・Uebelhoer/著
101 従此難登比叡山   489-491
孫 昌武/著
102 心祭   487-488
項 楚/著
103 無尽的懐念   483-486
董 志翹/著
104 哲人雖萎,風範長存   478-482
方 広【ショウ】/著
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