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書誌情報サマリ
| 書名 |
非行・少年犯罪 リーディングス日本の教育と社会 9
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| 著者名 |
北澤 毅/編著
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| 著者名ヨミ |
キタザワ タケシ |
| 出版者 |
日本図書センター
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| 出版年月 |
2007.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
請求番号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
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| 1 |
県立図書館 | 001001057643 | 一般書 | 368.7/キタ/ | 閉架積層 | 館外可 | 在庫 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001426347 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
非行・少年犯罪 リーディングス日本の教育と社会 9 |
|
リーディングス日本の教育と社会 |
| 著者名 |
北澤 毅/編著
|
| 著者名ヨミ |
キタザワ タケシ |
| 出版者 |
日本図書センター
|
| 出版年月 |
2007.2 |
| ページ数 |
380p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-284-30124-4 |
| 分類記号9版 |
368.71 |
| 分類記号10版 |
368.71 |
| 書名ヨミ |
ヒコウ ショウネン ハンザイ |
| 注記 |
文献:p371~380 |
| 内容紹介 |
内容紹介:教育問題の「いま」と「これから」を考えるための重要論文を精選した知のアンソロジー。非行と少年犯罪について、「非行理論の諸相」「学校文化と逸脱」「少年法と処遇の現在」など4部に分けて全20編を収録。 |
| 著者紹介 |
著者紹介:〈北沢毅〉1953年茨城県生まれ。筑波大学大学院博士課程教育学専攻中途退学。立教大学文学部教授。著書に「〈社会〉を読み解く技法」「社会構築主義のスペクトラム」「少年犯罪の社会的構築」など。 |
| 件名1 |
青少年問題
|
| 件名2 |
少年犯罪
|
| 言語区分 |
日本語 |
内容細目
-
1 犯罪社会学における実証主義的思潮とボンド・セオリー
27-44
-
森田 洋司(1941~)/著
-
2 ラベリング論の概観
45-59
-
徳岡 秀雄/著
-
3 社会問題とは何か
60-83
-
中河 伸俊/著
-
4 罪と恥と「社会統制」
84-98
-
大村 英昭/著
-
5 犯罪動機の知識社会学的考察
99-109
-
土井 隆義(1960~)/著
-
6 スティグマ分析
110-126
-
坂本 佳鶴恵(1960~)/著
-
7 暗数論
134-142
-
村上 直之/著
-
8 非行統計の社会的構成と社会的反作用
143-161
-
高原 正興/著
-
9 〈青少年の凶悪化〉言説の再検討
162-180
-
広田 照幸/著
-
10 社会的事実とは何か
181-198
-
北沢 毅/著
-
11 犯罪・非行の「凶悪」イメージの社会的構成
199-210
-
大庭 絵里/著
-
12 少年事件をめぐる言説
211-227
-
伊奈 正人/著
-
13 校則の社会学的研究
235-248
-
越智 康詞(1962~)/著
-
14 校則問題のエスノメソドロジー
249-264
-
石飛 和彦/著
-
15 学歴アノミーと中・高生非行
265-286
-
米川 茂信/著
-
16 教師-生徒の相互行為と教室秩序の構成
287-298
-
稲垣 恭子/著
-
17 子どもの〈責任〉
305-315
-
佐藤 直樹/著
-
18 犯罪被害者問題の勃興とパターナリズム
316-332
-
土井 隆義(1960~)/著
-
19 犯罪者処遇は有効である
333-355
-
津富 宏(1959~)/著
-
20 矯正教育における少年の形象
356-370
-
田中 智志/著
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