検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

3.11で考える日本社会と国家の現在  別冊法学セミナー No.217   

著者名 駒村 圭吾(1960~)/編
著者名ヨミ コマムラ ケイゴ
出版者 日本評論社
出版年月 2012.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインするとマイ本棚を利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館資料番号資料種別請求番号配架場所帯出区分状態 貸出
1 県立図書館001001501996一般書369.3/コマ/閉架積層館外可在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001002085177
書誌種別 図書
書名 3.11で考える日本社会と国家の現在  別冊法学セミナー No.217   
別冊法学セミナー
著者名 駒村 圭吾(1960~)/編   中島 徹(1955~)/編
著者名ヨミ コマムラ ケイゴ ナカジマ トオル
出版者 日本評論社
出版年月 2012.9
ページ数 224p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-40841-8
分類記号 369.31
書名ヨミ サン イチイチ デ カンガエル ニホン シャカイ ト コッカ ノ ゲンザイ
内容紹介 内容紹介:3.11で、何が、なぜ、どのようにして起こったのか。3.11という事象を素材に、公法学者・政治学者・法哲学者等が日本国家と日本社会の現在を確認する。『法学セミナー』掲載の特集企画などをまとめて書籍化。
件名1 東日本大震災(2011)
件名2 法律学



内容細目

1 “震源地”としての原発、“生命線”としての情報   6-9
駒村 圭吾(1960~)/著
2 国家がなすべきこと、民間がなすべきこと   10-14
中島 徹(1955~)/著
3 3・11大震災と憲法の役割   15-32
駒村 圭吾(1960~)/述 中島 徹(1955~)/述
4 文脈と意味:情報の二つの側面   34-42
大屋 雄裕/著
5 震災からの自治体の機能回復と住民情報・個人情報   43-47
野村 武司/著
6 ACのCMと、「自粛」、作られる「安心」   48-51
阪口 正二郎/著
7 風評被害   52-55
曽我部 真裕/著
8 裁判所は原子炉の安全性をどのように取り扱ってきたか   58-67
高木 光/著
9 福島第一原子力発電所事故の損害賠償   68-81
人見 剛/著
10 大震災後の電気事業法制のあり方   84-93
土田 和博(1955~)/著
11 原子力行政の課題   96-104
愛敬 浩二/著
12 危機の政府・政府の危機   105-118
石川 健治/著
13 そして悲劇は続く   119-123
松平 徳仁/著
14 東日本大震災復興基本法   124-135
飯島 淳子/著
15 財政再建下の復興財源   136-143
片桐 直人/著
16 「原子力発電所」としての日本社会   160-171
蟻川 恒正/著
17 〈3・11〉後に考える「国家」と「近代」   172-179
樋口 陽一/著
18 復興の原理としての法、そして建築   182-224
山本 理顕/ほか述
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。