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書名

谷崎潤一郎全集 第21巻  少将滋幹の母 幼少時代 

著者名 谷崎 潤一郎/著
著者名ヨミ タニザキ ジュンイチロウ
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.4


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No. 所蔵館資料番号資料種別請求番号配架場所帯出区分状態 貸出
1 県立図書館001001720547一般書918.6/タニ/21人文9(91)館外可在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1003000127638
書誌種別 図書
書名 谷崎潤一郎全集 第21巻  少将滋幹の母 幼少時代 
著者名 谷崎 潤一郎/著
著者名ヨミ タニザキ ジュンイチロウ
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.4
ページ数 580p
大きさ 20cm
ISBN 4-12-403581-0
ISBN 978-4-12-403581-0
分類記号 918.68
書名ヨミ タニザキ ジュンイチロウ ゼンシュウ
内容:京の夢大阪の夢 京洛その折々 少将滋幹の母 序文 少将滋幹の母 少将滋幹の母 乳野物語 乳野物語 幼少時代 はしがき 幼少時代 安倍能成氏への書翰 作者の言葉 嶋中雄作弔詞 嶋中君と私 奥村冨久子さんについて 「お国と五平」所感 藤壺 歌一首 茂山千作翁のこと 「暁の脱走」を見る 新春試筆 早春雑記 序詞 「少将滋幹の母」上演に際して 源氏物語草子序 ほか42編
内容紹介 平安文学に題材をとった母恋いものの白眉「少将滋幹の母」、江戸の面影を残す日本橋界隈で生まれ育った少年時代の思い出を綴った「幼少時代」など、昭和24年から昭和30年までに発表された作品を収載。解題も収録。



内容細目

1 京の夢大阪の夢
2 京洛その折々   11-25
3 少将滋幹の母
4 序文   少将滋幹の母   29
5 少将滋幹の母   31-145
6 少将滋幹の母 乳野物語
7 乳野物語   149-188
8 幼少時代
9 はしがき   幼少時代   191-193
10 幼少時代   197-385
11 安倍能成氏への書翰   389
12 作者の言葉   少将滋幹の母   390-391
13 嶋中雄作弔詞   392-393
14 嶋中君と私   394-397
15 奥村冨久子さんについて   398
16 「お国と五平」所感   399-405
17 藤壺   406-411
18 歌一首   文化人のプロフィル   412
19 茂山千作翁のこと   413-415
20 「暁の脱走」を見る   416-421
21 新春試筆   422
22 早春雑記   423-429
23 序詞   辻嘉一『懐石料理 炉篇』   430
24 「少将滋幹の母」上演に際して   431
25 源氏物語草子序   432
26 源氏物語新訳序   433-437
27 六世歌右衛門に贈る言葉   438
28 「人の和」の勝利   439
29 忘れ得ぬ日の記録   440-446
30 吉井勇君に   447-452
31 久米君の死の前後   453-456
32 花の段   457
33 メモランダム   458-464
34 贈映画世界社   465
35 盲目物語の原作者として   466
36 冒険的な試み   467
37 無題   アルペンフレックス推薦文   468
38 ラヂオ漫談   469-473
39 春團治のことその他   474-479
40 序   津島壽一『谷崎と私』   480-481
41 羨望にたへぬ全集   482
42 墨塗平中   483-485
43 無題   田村茂『現代日本の百人』写真説明   486
44 歌一首   昭和文学全集15 谷崎潤一郎集   487
45 ほとゝきす   488
46 八千代さんのことなど   489-490
47 序文   井上甚之助『佐多女聞書』   491-492
48 はしがき   松尾いはほ『余白ある人生』   493-494
49 歌一首   昭和文学全集31 谷崎潤一郎集 続   495
50 「すむつかり」贅言   496-498
51 序文   渥美清太郎編『春日とよ』   499-500
52 谷崎潤一郎より永井荷風へ   501
53 無題   「耽美の人・潤一郎」写真説明   502-503
54 歌一首   現代日本文学全集18 谷崎潤一郎集   504
55 お茶懐石の粋   505
56 源氏物語の新訳を成し終へて   506
57 鑑賞者の一人として   507
58 老いのくりこと   508-519
59 無題   「七十の年輪」写真説明   520
60 創作余談   521-525
61 無題   『伊藤整全集』内容見本推薦文   526
62 源氏物語の引き歌序   527-528
63 追憶   六代目尾上菊五郎   529-530
64 座右において用の足せる一冊本の辞書   531
65 菊原琴治碑文   532-533
66 私の「幼少時代」について   534-536
67 後書   幼少時代   537-538
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