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書誌情報サマリ

書名

平川祐弘決定版著作集 [第1期]第33巻  書物の声歴史の声 

著者名 平川 祐弘/著
著者名ヨミ ヒラカワ スケヒロ
出版者 勉誠出版
出版年月 2017.9


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求番号 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 県立図書館001001734654一般書081.6/ヒラ/33自然0(08)館外可在庫 

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書誌詳細

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タイトルコード 1003000685569
書誌種別 郷土資料図書
書名 3.11からの歴史資料保全活動  常陸大宮市歴史民俗資料館・文書館連携展示 令和3年度   
副書名 災害から地域の歴史と文化を守る
常陸大宮市歴史民俗資料館・文書館連携展示
出版者 常陸大宮市歴史民俗資料館
出版年月 〔2022〕
ページ数 16p
大きさ 30cm
分類記号9版 709.1
分類記号10版 709.1
書名ヨミ サンテンイチイチ カラ ノ レキシ シリョウ ホゼン カツドウ
副書名ヨミ サイガイ カラ チイキ ノ レキシ ト ブンカ オ マモル
注記 共同刊行:常陸大宮市文書館
注記 会期・会場:令和4年2月19日~3月20日 常陸大宮市歴史民俗資料館大宮館
件名1 文化財保護
件名2 常陸大宮市歴史民俗資料館
件名3 常陸大宮市文書館
郷土分類 069.61
言語区分 日本語



内容細目

1 書物の声歴史の声
2 読み直して面白い本   37-38
3 家なき子   38-39
4 怪人二十面相   39-41
5 松蟲取   41-42
6 敵中横断三百里   42-44
7 雨ニモマケズ   44-45
8 納戸の日本文学全集   45-46
9 吾輩は猫である   46-48
10 徳冨蘆花『思出の記』   48-49
11 正岡子規と生の讃歌   49-50
12 福翁自伝   51-52
13 フランクリン自伝   52-53
14 森田思軒訳『十五少年』   53-55
15 十五少年の疎開日記   55-57
16 菊池寛『恩讐の彼方に』   57-58
17 風と共に去りぬ   58-60
18 島崎藤村『夜明け前』   60-61
19 漱石の俳句   61-63
20 『詩経』の英訳   63-66
21 上田敏『海潮音』   66-67
22 室生犀星『我が愛する詩人の伝記』   67-70
23 金素雲『日よ日よ紅え日よ』   70-73
24 帯の言葉   73-74
25 本居宣長『うひ山ぶみ』   75-76
26 杉田玄白『蘭学事始』   76-77
27 対訳叢書   78-79
28 ハーンとクローデルのお地蔵さま   79-81
29 チェンバレンとハーン   81-82
30 ある保守主義者   82-84
31 虫の音   84-85
32 橋の上   85-87
33 イタリア女子留学生イレーネ   87-88
34 柳田國男『清光館哀史』を問い直す   88-90
35 小泉八雲『盆踊り』を問い直す   90-91
36 絵馬   91-93
37 柳田國男『故郷七十年』   93-94
38 漱石『こころ』の絆   94-96
39 ハーンと漱石の密接な関係   96-101
40 ポーとボードレール   101-103
41 詩論とナショナリズム   103-104
42 ロンサールとアニミズム   104-106
43 アランの『語録』   106-108
44 マッテオ・リッチ伝   108-110
45 宣教師ニコライの日記   110-111
46 新渡戸稲造『武士道』   111-113
47 松王丸とアブラハムの子イサク   113-114
48 カンドウ神父   114-116
49 島田謹二『ロシヤにおける廣瀬武夫』   116-117
50 ミツコ   118-119
51 鈴木貫太郎自伝   119-121
52 竹山道雄『昭和の精神史』   121-122
53 グルー大使の『滞日十年』   123-124
54 軍人歌人市丸利之助   124-127
55 西のかた焼野のかなた   127-129
56 フェラーズ将軍   129-131
57 日本のいちばん長い日   131-132
58 少年H   132-134
59 戦中戦後の黒澤明   134-135
60 小林秀雄の戦後   135-137
61 岡田資中将   137-138
62 『坂の上の雲』座談会   138-140
63 西尾幹二『国民の歴史』   140-141
64 小谷野敦『もてない男』   141-143
65 心の「履歴書」   143-144
66 本多静六博士と本多健一博士   144-146
67 土居健郎英語論文集   146-147
68 ダンテ『神曲』講義   147-149
69 ダンテとボッカッチョ   149-151
70 チモーネ   151-152
71 外国特派員協会   152-154
72 ワシントンの子孫   154-155
73 サンソムとウェイリー   155-157
74 外国語の難易度   157-158
75 「良心的」とは何か   159-160
76 素朴なる疑問   160-162
77 漢文素読のすすめ   162-163
78 文と武   163-165
79 竹山恭二『平左衛門家始末』   165-166
80 戦時内閣と軍部   167-168
81 森川章二画集   168-170
82 なんでも鑑定団   170-171
83 ブッフホルツ書店   172-173
84 友人たち   173-175
85 スカルペルリーニ先生   175-176
86 風景の誕生   177-178
87 僕や   178-180
88 戦時下の『新英和大辞典』   180-181
89 美智子皇后の読書の思い出   181-183
90 君と住む家   183-184
91 集団自決   185-186
92 霞が関半生記   186-187
93 テムズとともに   188-189
94 村田良平『回想録』   189-191
95 アラン・コルナイユ   191-192
96 ジーンとジャン   192-194
97 アラン・ロシェ   194-196
98 アイリーンさん   196-197
99 司馬遼太郎『故郷忘じがたく候』   197-198
100 アウエルバッハ『ミメーシス』   199-200
101 学生と教養   200-202
102 李登輝前総統の来日   202-203
103 オリガス『物と眼』   203-205
104 森鷗外訳『オルフェウス』   205-206
105 上野の浦島   206-208
106 夢幻能オセロ   208-210
107 亡父のお告げ   210-212
108 鉄斎の陽明学   212-214
109 周作人自伝   214-215
110 豊子愷   215-217
111 谷崎潤一郎とオリエンタリズム   217-218
112 傅雷家書   218-220
113 郭沫若と陶晶孫   220-222
114 『源氏物語』の中の俗世界   222-223
115 津田左右吉   223-225
116 サイデンステッカーの夢魔   225-226
117 ばっかり食い   226-228
118 ゆするの水   228-229
119 絶筆   229-231
120 香月泰男の『絵手紙』   231-232
121 河合栄治郎   235-236
122 レ・ミゼラブル   236-237
123 シュトルム『インメンゼー』   237-239
124 マリーアの思い出   240-241
125 ハーンと母なる海   241-243
126 かわいまんまん   243-244
127 漢字仮名混じり文   244-246
128 星の王子様   246-247
129 古典に返って   247-249
130 ルネサンスの詩   249-250
131 『ルネサンスの詩』ふたたび   250-252
132 和魂洋才の系譜   252-254
133 江藤淳『アメリカと私』   254-255
134 芳賀徹『ひびきあう詩心』   255-257
135 還暦記念論文集   257-258
136 佐伯彰一『神道のこころ』   258-261
137 語学教科書   261-263
138 メーリケ『旅の日のモーツァルト』   263-264
139 漱石『文学論』   264-266
140 添え状のない贈物   266-267
141 凄まれ嚙みつかれ   268-269
142 あえて怨みを甘受する   269-271
143 有難い読者と編集者   271-272
144 キンヤ・ツルタ   272-274
145 学会発表の縁   274-275
146 黄禍と白禍   275-276
147 人文学の進歩と退歩   276-278
148 仏魂伊才と和魂洋才   278-279
149 和魂漢才と和魂洋才   279-281
150 二種類の知識人   281-282
151 鈴蘭   283-284
152 林連祥さんと講談社の絵本   284-285
153 遊びをせんとや生れけん   286-287
154 言語と理論の学習の関係   287-289
155 下訳   289-291
156 比較文化論の授業   291-293
157 原典に帰れ   293-295
158 個性的なタッチ   295-296
159 仕事の順序   296-298
160 入学試験問題   298-299
161 英語で書くと…   299-301
162 妻に捧げる言葉   301-302
163 編集者と私   302-304
164 川本皓嗣国際比較文学会会長の挨拶   304-305
165 大澤吉博主任   305-307
166 裕仁天皇の昭和史   307-309
167 切磋琢磨   309-310
168 編集者の鑑   310-311
169 「夫婦責任」論の真実   311-313
170 作者からの返事   313-314
171 学者の老健   314-316
172 運動会   316-318
173 保育園の秋祭り   318-319
174 学生食堂   319-321
175 モンスター・ペアレント   321-322
176 差別用語集   322-324
177 出版ニュース   324-326
178 講演の原稿   326-327
179 学問の精緻化と試験問題の平易化   327-329
180 林達夫・回想のイタリア   329-330
181 再就職と能力   330-332
182 いねむり   332-333
183 外国の好みの順   337-338
184 故国   338-340
185 海外発表   340-341
186 サービス   341-343
187 適応政策   343-344
188 キリスト教の世紀   344-346
189 キリスト者と日本愛国者   346-347
190 物の怪   347-349
191 日本における外国文学の盛衰   349-351
192 日本の漢文小説   351-352
193 漢文の日本史   352-353
194 近代日本語作品史   354-355
195 天皇家のまつりごと   355-357
196 五箇条の御誓文   357-358
197 大和魂への過信   358-360
198 国際派と土着派   360-361
199 田中メモランダム   361-363
200 外国特派員の偏向報道   363-364
201 新しい歴史教科書   364-366
202 改変される歴史   366-368
203 奈須田敬『ざっくばらん』   368-369
204 A級戦犯は悪者か   369-371
205 「戦争責任」論の真実   371-372
206 国を亡ぼした人   373-374
207 中文導報   374-375
208 一億玉砕   375-377
209 戦争名画無視の愚かさ   377-378
210 人道と非人道   379-380
211 パル判事   380-382
212 学生は何を読んでいたか   382-383
213 明治神宮の復興   383-385
214 林健太郎先生   385-386
215 安田講堂   386-389
216 東大の凡庸化   389-390
217 評伝『古賀謹一郎』   390-392
218 戦後の教育界   392-393
219 子供の躾けと官吏の躾け   393-395
220 大使は大噓つき   395-396
221 外交官の卒業論文   396-397
222 国際競争力のある日本人   397-399
223 東京都仏貨債交渉   399-400
224 一石二鳥のすすめ   401-402
225 橋下発言   402-404
226 ドイツ語の栄枯盛衰   404-405
227 ベールという自己主張   405-407
228 ベール着用は自由か強制か   407-409
229 植民地時代の文化遺産   409-410
230 自由のない国   410-412
231 日韓の歴史観   412-413
232 自鳴鐘   413-415
233 川原秀城の洪大容批判   415-416
234 韓流の思想的意味   416-418
235 朝鮮戦争   418-419
236 衛藤瀋吉先生   419-422
237 微妙な親日・反日の構造   422-424
238 黄瀛   424-425
239 留日反日   425-427
240 日中友好人士   427-429
241 マリー・ストープス   429-430
242 ミアーズ『アメリカの鏡・日本』   430-432
243 サイデンステッカー自伝   432-433
244 日中米の三角関係   433-435
245 チャイナ・スクール   435-437
246 言語格差   437-438
247 台湾海峡波高シ   438-440
248 三代百年の台湾   440-442
249 清潔   442-443
250 日本の報道に頼る   443-445
251 反植民地主義的植民地主義   445-446
252 大川周明   446-448
253 台湾と朝鮮   448-449
254 日本是亜洲的驕傲   449-451
255 日本のゴルバチョフ   451-452
256 日本はなぜ敗れるのか   452-454
257 糧ヲ敵ニヨル   454-455
258 モンブラン   456-457
259 異人・偉人・国士・大学者渡部昇一の思い出   自称「遅進児」が、如何にして和漢洋の書籍で身を修め、戦闘的なオピニオン・リーダーとなったか   463-475
260 「正道」示した渡部昇一氏を悼む   477-479
261 弥次郎兵衛
262 言論の自由・不自由   481-482
263 Japan Times   482-484
264 精神的付加価値   484-485
265 台北帝大と京城帝大   485-486
266 弱暖房   486-487
267 中日関係不佳   488
268 台湾における民主主義の発展   488-489
269 六氏先生之墓   490-491
270 諸外国病気体験記   491-494
271 『新しい歴史教科書』ふたたび   494-496
272 パパとママ   496-497
273 文章のチェックと思想のチェック   497-499
274 反日競争   499-500
275 二十一世紀「社会主義精神文明」とは何だろうか   500-502
276 主任   502-503
277 落とし紙   503-504
278 歴史認識のギャップ   505-506
279 「友好」で名を売る男女   506-508
280 アラブの大義   508
281 逆説的思考二つ   508-509
282 平川祐弘が読む
283 渡辺京二『逝きし世の面影』   511-513
284 山崎豊子著『大地の子』   513-515
285 『學鐙』八十五周年   515-516
286 日本IBM広報誌『無限大』   516-518
287 レーリング判事の東京裁判   518-520
288 李志綏著『毛沢東の私生活』   520-522
289 岡本嗣郎著『陛下をお救いなさいまし-河井道とボナー・フェラーズ』   522-523
290 増田義郎『日本人が世界史と衝突したとき』   523-525
291 河野仁著『<玉砕>の軍隊、<生還>の軍隊』   525-526
292 石井英夫著『産経抄25年』   526-528
293 パンゲ『自死の日本史』   日仏間の友情の書   528-537
294 にしひがし
295 共通一次試験の暗い影   539-540
296 親が命名する権利   540
297 学生自治会の「自主性」   541
298 国際親善の切手   542
299 原語主義は無理   542-543
300 人道のない国   543-544
301 旅先の食事の記憶   544-545
302 救われた日本   545-546
303 結婚披露宴の堕落   546-547
304 創造的離婚?   547-548
305 変化球
306 教養ドイツ語の威信低下   549
307 自主検閲の習性   550
308 真理ハ葡萄酒ノ中ニ在リ   550-551
309 歴史家・林健太郎の良識   551-552
310 「朝日=プラウダ」論争   552-553
311 新聞文化欄の堕落?   553
312 官庁論壇時評   553-554
313 主人持ち小説の消滅   554-555
314 春夏秋冬
315 歴史を鑑とする   557-558
316 米中連合   558-559
317 近隣諸国との和解   559-560
318 同文同種   560-561
319 軍隊としごき   561-563
320 反帝国主義的帝国主義   563-564
321 お山の大将   564-565
322 金言   565-566
323 大和一致   566-568
324 七十五字で書くエッセイ
325 不安な話   569
326 残念   569
327 なぜ謝るのか公共機関   569
328 消去法で運命を托す   570
329 正常な国に   570-571
330 座標
331 反日騒動の意外な決着   573-574
332 シンガポールで読んだ『こころ』   574-576
333 大学の良し悪し   576-577
334 国家百年の計   577-578
335 死者の弔い方   578-580
336 グリーンピースとイエローピース   580-581
337 「中日」と「日中」の間   581-583
338 中国の常識は世界の非常識   583-584
339 日本人の自己満足   584-585
340 「西意」という「からごころ」   585-587
341 中国人の不安と日本人の不安   587-588
342 事実認識の弱さ   588-589
343 小泉首相と歴史の自覚   589-591
344 日本式ローマ字で世界に通用するか   591-592
345 日本の国柄にふさわしい憲法を   592-595
346 ニッポン人の忘れ物
347 二十世紀の相聞歌   597-598
348 国際間の社交   598-599
349 広瀬武夫の『航南私記』   600-601
350 約束を守る   601-602
351 八十日間世界一周   602-603
352 米国大陸横断鉄道   603-605
353 西国立志編   605-606
354 家庭のある国、ない国   606-608
355 封建的家父長制   608-609
356 植民地化の功罪   609-610
357 衛星テレビと語学教育   610-612
358 「伏せ字」は消えたのか(没原稿に代えて)   612
359 日曜論壇
360 皇室外交と憲法   613-615
361 暗い夜、船が沈む時   615-618
362 日本人の宗教性   618-620
363 身勝手な戦争の「正義」   620-622
364 「三四郎」の広い世界   623-625
365 中国の漢奸と日本の友好分子   625-628
366 林健太郎氏の『昭和史と私』   628-630
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