知の探究セミナー「徳川斉昭と偕楽園・弘道館の梅」
梅の名所として知られる偕楽園と弘道館。偕楽園と弘道館の梅は、創設者の水戸藩9代藩主徳川斉昭が自ら江戸の判定から梅の実を送って植えさせたことに始まります。
本講座では、斉昭が記した「種梅記」を紐解きながら、梅に込められた思いを解説します。
※上記チラシデータをクリックすると、チラシデータをダウンロードできます。
申込用紙も併せてダウンロードできます。
日時
令和8年10月17日(土) 14時から15時30分 (受付13時から)
会場
茨城県立図書館 2階 視聴覚ホール (水戸市三の丸1-5-38)
講師
小圷 のり子 氏 (弘道館事務所主任研究員)
申込・定員
定員 160名、入場無料
■事前申込制■
対面での参加をご希望の方は、Googleフォームのこちらから
チラシ裏面の申込用紙からも申し込み可能です。
申込締切 10月6日まで
※申込用紙の提出は、FAX、郵送または来館して申し込んでください。
お電話での申し込みは受け付けておりません。
応募者多数の場合は、抽選により決定します。
■ライブ配信用申込■
ライブ配信の申込は、Googleフォームのこちらから
申込締切 10月9日まで
※応募者全員が、配信をご視聴いただけます。
申込締切後、配信用のURLをメールにて送付いたします。
お問い合わせ先
県立図書館 普及課
TEL:029-228-3622
※電話での申し込みはできません。
